
埼玉県 ふじみ野市
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心と身体、生活をやさしく紡ぐ。暮らしの土台を"まるごと”支える訪問看護。 「医療」「教育」「福祉」の枠を超え、お子さまからご高齢の方まで、その人らしい暮らしをチームで支えます。発達・精神のお悩みから、生活リズム、ADL支援、環境調整まで。ご家族の不安にも寄り添い、みんなが安心して過ごせる毎日を一緒に作ります。
住所
埼玉県ふじみ野市上福岡1丁目6-21
営業時間
月~土 9:00~18:00
電話番号
049-293-7250
訪問エリア
ふじみ野市・富士見市・三芳町・鶴ヶ島市・練馬区・志木市・新座市 他近隣地域 応相談
看護師 Y・I
看護師
大学病院にて計6年間勤務し、小児科・形成外科・皮膚科をはじめ、心臓内科・外科、血管外科、救命後方支援など、急性期から重症例まで多岐にわたる診療領域を経験しました。その後、整形外科での病棟勤務を経て、訪問看護ステーションでの在宅支援にも従事しています。 特に循環器領域(心不全、不整脈、術後管理など)が得意で、急性期対応から慢性疾患のフォローまで一貫したサポートが可能です。BLS(一次救命処置)やPALS(小児二次救命処置)の知識もあるため、医療依存度の高いご利用者様への在宅支援、家族支援、緊急時対応など、地域での暮らしを支える確かな看護を提供いたします。
看護師 M・H
看護師
総合病院にて計10年間勤務し、血液内科・膠原病科やICU(集中治療室)で重症管理から慢性疾患の長期フォローまで幅広く対応しました。その後、複数の病院で整形外科に約10年間従事し、成人からご高齢の方、さらには小児の受け入れまで幅広い年代のケアに携わっています。外来・病棟双方での経験を積み、地域の医療に深く関わってきました。 糖尿病療養指導やフットケアの知識を活かした合併症予防・生活指導も得意です。また、術後管理、疼痛コントロール、ADL向上に向けたリハビリ支援など、生活機能の回復に寄り添う看護を実践しています。 また、院内では感染対策委員や医療安全、新人・学生指導などを歴任し、安全で質の高いケアの提供と後進の育成にも尽力してきました。
看護師 Y・I
看護師
大学病院にて計6年間勤務し、小児科・形成外科・皮膚科をはじめ、心臓内科・外科、血管外科、救命後方支援など、急性期から重症例まで多岐にわたる診療領域を経験しました。その後、整形外科での病棟勤務を経て、訪問看護ステーションでの在宅支援にも従事しています。 特に循環器領域(心不全、不整脈、術後管理など)が得意で、急性期対応から慢性疾患のフォローまで一貫したサポートが可能です。BLS(一次救命処置)やPALS(小児二次救命処置)の知識もあるため、医療依存度の高いご利用者様への在宅支援、家族支援、緊急時対応など、地域での暮らしを支える確かな看護を提供いたします。
看護師 M・H
看護師
現在24歳の息子は脳性麻痺で生まれ、成長とともにリハビリや看護の機会が減っていき不安でした。以前の訪問看護では息子の意思があまり汲まれず心配でしたが、Hiloさんの看護師と理学療法士は息子の理解や意思を尊重してくれました。リハビリで膝の動きも改善し、歩行訓練も上達。息子は訪問の日を楽しみに待つようになり、社会性も向上しました。この変化に感謝し、同じように悩む方々にもHiloさんの支援をぜひ知ってほしいと紹介しています。
― 脳性麻痺男性の母
40代女性の私が、重症筋無力症と診断され、不安と痛みの中で入退院を繰り返していました。以前利用した訪問看護は対応が遅く、不安が残っていましたが、Hiloさんに出会って一変しました。看護師さんは病気や薬に関してすぐに対応してくれ、理学療法士の先生が動ける体を取り戻すサポートをしてくれました。その結果、家族で外出できるようになり、娘とディズニーランドにも行けました。今は趣味を仕事にして社会復帰し、心から感謝しています。同じように若くして病気になった方にも、この支援が届くことを願っています。
― 40代女性・重症筋無力症
14歳の自閉症の息子は、通学バスに乗れず不登校気味になっていました。お腹の不調でトイレが近い不安もありましたが、訪問看護が体調管理や通院をサポートしてくれました。人付き合いが苦手な息子に寄り添い、趣味のウクレレや憧れていたサッカーをリハビリの先生と週一で行うことで自信をつけました。その結果、特別支援学校の中学部に通えるようになり、今では高校にほぼ毎日通学しています。将来はパソコン関係の仕事を目指し、不安は訪問看護に相談できるので、私も安心しています。このような支援が他の子たちにも届けばと願っています。
― 10代自閉症男子の母
息子が14歳の時に訪問看護と出会いました。当時は学校生活への不安が強く、授業中に教室を飛び出して踏切まで行ってしまうこともあり、親としてどう対応すればよいのか分からず、毎日不安な気持ちで過ごしていました。 訪問看護の方は、そんな息子の気持ちに寄り添いながら関わってくださり、同時に私の悩みや不安も丁寧に聞いてくださいました。一緒に外出の練習をしたり、買い物を通じて社会との関わりを少しずつ増やしたりと、息子のペースに合わせて支援してくださいました。また、生活リズムや栄養面についてもアドバイスをいただき、心と身体の両面から支えていただきました。 何より心強かったのは、息子だけでなく家族も支えていただけたことです。一人で抱え込まずに相談できる場所があることで、私自身も前向きな気持ちを持てるようになりました。 あれから3年が経ち、息子は通信制高校へ進学し、自分の将来について考えながら夢に向かって頑張っています。以前の姿からは想像できないほど成長した息子の姿を見るたびに、訪問看護の皆さんとの出会いに感謝しています。 私たち家族にとって訪問看護は、困った時に支えてくれる存在であり、息子の未来への可能性を一緒に信じてくれる大切なパートナーです。
― 17歳男子の母
地域の訪問看護ステーションの空き状況を、まとめてご覧いただけます。
総合病院にて計10年間勤務し、血液内科・膠原病科やICU(集中治療室)で重症管理から慢性疾患の長期フォローまで幅広く対応しました。その後、複数の病院で整形外科に約10年間従事し、成人からご高齢の方、さらには小児の受け入れまで幅広い年代のケアに携わっています。外来・病棟双方での経験を積み、地域の医療に深く関わってきました。 糖尿病療養指導やフットケアの知識を活かした合併症予防・生活指導も得意です。また、術後管理、疼痛コントロール、ADL向上に向けたリハビリ支援など、生活機能の回復に寄り添う看護を実践しています。 また、院内では感染対策委員や医療安全、新人・学生指導などを歴任し、安全で質の高いケアの提供と後進の育成にも尽力してきました。